「ブルー・ダイヤモンド」を鑑賞しました。

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キアヌ・リーヴスせんせは大好きで、マイプライベートアイダホ時代から追っかけてますが、スピードやマトリックスジョン・ウィックシリーズのように超絶ヒット作品に出演する一方で、なんですかこれ?みたいな映画にも多数出演されているのもキアヌせんせの面白いところですが、今回の映画はがっつり後者のパターンとなっております。原題は「シベリア」っぽいので雰囲気はあちらのお国な感じまんせいですが、ストーリー展開についてはよくわかりません。結局、何をしたかったんだろうという感じですが、これによってキアヌせんせを嫌いになるでもなく、ジョン・ウィックの4作目に期待がかかるしかない感じですw。キアヌせんせの映画には珍しく、大人の絡みが多かったということだけ記しておきましょうw